【波動カウンセリング・体験者の声】これからの自分との付き合い方を模索して

体験者の声

【波動カウンセリング・体験者の声】これからの自分との付き合い方を模索して

 

アーユルヴェーダ・鍼灸治療の頃よりお越し頂いていたO・A様が、波動カウンセリング・波動調整を体験後、アンケートにご協力下さいました。

今回、脊柱管狭窄症のご相談をきっかけに波動調整へのご希望は、還暦を迎える人生の節目に『生き方・考え方を変えて、自分らしく生きたい。』という願いでした。

 

生き方・考え方を変えるためには、これまでの生き方・考え方のクセを手放すことが必要となります。

 だからこそ、当院では肉体的な身体のメンテナンスだけでなく、心のクセを変えるところに焦点を当てます。

 

O・A様はKTS-PRO波動カウンセリング後、心のクセを解消するためのパーソナル波動水の飲用で、様々な変化が表れてきました。

 

これまでごく当たり前のような身体の状態は『強張っていた体』であり、『ネガティブな感情に縛られた心』だった、という自覚が芽生えました。

このような自覚が持てた時、『生き方・考え方を変える』タイミングとなり、『今まで自分は重い鎧兜を心身に纏い生きてきたんだ』『もういい加減にそんな自分を手放す!』という意識こそが症状緩和に繋がっていきます。

 

【波動カウンセリング・体験者の声】これからの自分との付き合い方を模索して

 

今回のO・A様の場合は、自身の潜在意識からくるネガティブな心の状態、そこから発生するネガティブな感情のままの《生き方そのもの》が、結果として身体に脊柱管狭窄症として表れていた。

 

これまでは、旅行や趣味を楽しむことすら、自分には縁遠いこと。自分はこうしたい!本当はこういう事が好きなんだ!と表現さえもしない生き方だったようです。

 

 しかし、当院のKTS-PRO波動調整をきっかけに、積極的に旅に出ようと思え、そして実際に行動に移すこともできました。

 

潜在意識にあったネガティブな心から解き放たれたことで、意識が軽やかになると同時に明らかに行動が変わり、楽しい現実が訪れてきました。

 

【波動カウンセリング・体験者の声】これからの自分との付き合い方を模索して
【波動カウンセリング・体験者の声】これからの自分との付き合い方を模索して

 

〇お名前 O.A 様  〇ご年齢 59歳

〇ご来院の目的 これからの自分との付き合い方を模索して

 

60歳を前に左肩の痛みに加え、最近脊柱管狭窄症と診断され、

これをきっかけに今までの生活を見直し、生き方、考え方を変え自分を大切に、

そして自分らしく生きていきたいと思いました。

 

自分を変えるのは難しいですが、波動水と先生の治療のお陰で、

強張っていた体も心を縛っていたネガティブな感情も少しずつ解け

物事の捉え方を変えるだけで心が軽く明るくなっていくのを実感しています。

 

これからも、もっともっと変わっていける!と思うと本当に楽しみです。

 

Ten治療院

愛知県名古屋市千種区覚王山

~東洋医学 はりきゅう治療・アーユルヴェーダ・波動療法~

 

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