• HOME
  • 水の持つチカラ

水の持つチカラ

水は情報を記憶する

 

生命の源と言われる「水」

私たちの身体の約70%は水であり、水は私たちが生きる上でなくてはならない存在ですが、水についてはあまり解明されずに至っていました。

しかし、近年ではノーベル生理学・医学賞を受賞したフランスの科学者リュック・モンタニエ博士の研究発表から、水は「情報を記憶する」、さらには「情報を伝達する働きをする」ことが証明されました。

また、アメリカの科学者であるジェラルド・ポラック博士によって、水の情報は第四の水の相という部分に記憶され、また水にはその情報をエネルギーに変換する力があることが示唆されています。

日本でも20年以上も前から水と波動の研究に注力していた故 江本勝氏は、情報を記憶させた水を結晶写真にすることに成功しました。

江本氏は結晶写真から、それぞれの情報の性質は、結晶の姿として表れることを証明したのです。

当院の波動カウンセリングでは、水の持つ「情報の記憶と伝達」の働き、さらに「情報をエネルギーに変換」する水の特性を最大限に生かして「波動水」を作成します。

測定結果を出すだけでなく、測定から得た修正を必要とする情報を水に転写して、日々のセルフケアとして活用していただきます。

 

「ありがとう」

水の情報記憶「ありがとう」の結晶写真

「ばかやろう」

水の情報記憶「ばかやろう」の結晶写真
東洋医学・波動カウンセリング・アーユルヴェーダ・はりきゅう治療

水の情報を

身体にダウンロードする

 

KTS-PRO波動測定結果から得た『情報』を、情報保持の能力が高い特殊な『水・バイオクラスタード加工水』に転写したものが「波動水」です。

波動水を日々のセルフケアとして飲用していくことで、修正情報が体内にダウンロードされ、身体の細胞内の水に作用していく働きとなります。

さらに、生体エネルギー・意識・無意識の領域へと細胞から変換されることで、無意識(潜在意識)の中にあるネガティブな情報を修正し、ポジティブな意識へと変換されていく。

水が持つ力と働きは、決して迷信的なものではありません。水の性質をよく理解し、応用すれば、これほど実用的な存在はないことに気付かされます。

波動水の飲用は、身体や心・意識の修正をするポジティブな情報を取り込んでいくセルフケアとなり、次第に心身がアップデートされていく画期的な療法です。

 

波動の高い人・スピリチュアル・自分の波動を知る